男性も女性も乳首の色は気になるものですが、経産婦でもないのに乳首が赤褐色に彩ると、スーパー銭湯を利用しにくいという悩みが生じてしまうのです。

銭湯や温泉などの利用時においては、フェイスタオルで胸を中心とするIラインを隠して入浴するように努めていますが、自分自身が気になるので精神衛生上良くありません。
以前このような出来事を、銭湯の脱衣所で経験しました。それは、女性の脱衣所に小学6年生くらいの男の子が母親と見受けられる女性とともに利用していました。
ところが、その男の子は私が衣類を脱ぎ始めるとともに、私の裸をジーと見つめてくるのです。母親と20歳ほど差のある女の体に興味があるのか、いつまでも見ていました。
理屈でも、小学生高学年の入浴は男風呂に限られると思います。たとえ、当人の家族が女風呂に招き入れようとそこは共同浴場ですから、親子で入浴したいなら自宅のお風呂に限られるべきです。今でも、銭湯に行くとこうした悩みを抱いてしまいます。他人は意外と人の体に興味があるもので、ちらちら見るものです。

矯正ブラ おすすめ